当社のホームページをご覧頂ありがとうございます。当社は埼玉県を中心とした関東近郊で活動している塗装業者です。

株式会社あづま塗装店
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049-299-4077 

事業内容

外壁塗装

外壁塗装

外壁や屋根は長年経つと腐食や劣化が進行しています。

 

塗り替え時期は7年〜10年と言われています!!

 

外壁及び屋根は 長年にあたり強い紫外線(太陽の光)や酸性雨・風に当たり続け腐食や劣化が進行しています。

腐食や劣化により外壁や屋根にヒビがは入りそこから雨漏り…なんてことも。

 

壁にひび割れや白い粉のようなものがついてる(チョーキングと言います)

屋根が色あせてきた、錆びている、塗装が剥がれているなどの症状が見られたら塗り替え時期です。

料金案内

見積り・費用について当店では工事をさせていただく現場を拝見させていただきお客様のご要望をお伺いさせていただいた上でお見積り・費用の提示をさせていただいております。塗装工事のお見積り・費用の算出は塗料の種類、色、現場の状況、塗り方によって塗る回数などが異なるため、はっきりとしたお見積り・費用を算出することができないためです。

もちろん、お客様の予算に合わせた施工も可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

目安として

外壁u単価 1000円/u〜(養生代金も含む)

屋根u単価 2000円/u〜

カラーシュミレーターはこちら

防水工事

防水工事とは、建物や構造物を雨、雪、水、紫外線等から守り長期的に保護する工事。色々な種類の工法がありますが、当社ではお客様の建物・構造に合い、安心して長持ちする工法を企画提案しております。お気軽にご相談ください。

防水材のライフサイクル
防水材の標準的な耐久性能は10年から15年が最も多く、工法によっては20年以上の耐久性の有する材料もあります。

改修時期の判断
年数での判断ですと10年から15年を目安にしていただくと良いです。また防水層が変色や破れ亀裂が発生しているようでしたら早急なメンテナンスが必要でしょう。

どんな防水が良いの
建物の構造形状・屋上防水の種類や収まり使用用途によって、適切な防水工法を判断する必要があるため現地を確認し判断いたします。

防水層は撤去が必要?
現地防水層を確認しないと正確な判断は出来ませんが、既設防水層の上から出来る絶縁工法(かぶせ工法)が主流となっております。非撤去の為、撤去時に雨漏りの可能性を抑え、長期にわたり防水層を維持出来るでしょう。

シーリング工事

シーリング工事とは、外壁のボードとボードのつなぎ目(隙間)をシーリング材で埋める工事です。

この他、サッシの金具と壁のつなぎ目などにも行われます。シーリングをする目的は、つなぎ目から侵入する「雨漏りを防ぐ防水性」と地震などにより建物が揺れた際に「伸縮性により建物を守る耐震性」にあります。

シーリングは環境によって異なりますが、紫外線の影響を受け約5年を過ぎたあたりから劣化がはじまります。劣化が始まると、その「防水性」「伸縮性」を徐々に失い、最終的には雨漏りや外壁のひび割れの原因になります。雨漏りや外壁のひび割れは建物全体の劣化速度を一気に加速させる要因となりますので、気になることがあれば、すぐにご相談してください。

エクステリア工事

当社では外構工事やエクステリア工事も行っております。

サッシ・シャッター・網戸・フェンスの新規の取り付けから取り替えまで可能です。
また外構工事一式(ブロック・土間のコンクリートや砕石)なども行っております。

ぜひお気軽にご相談ください。